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災害の中で生き残る

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Preparing to survive in the disaster

(災害の中で生き残るための準備)

ある日、ある時、突然やってくる災害に備えたいと真剣に考えた時がありました。

そう、あの時の東日本大震災です。遠い過去の出来事ではありません。

車には常時積まれているものがあります。

寝袋、ちょっと前は七輪、今は小型ペレットロケットストーブ、燃料の木質ペレットがない時は小枝などでも燃料になります。

寝袋、タープ、パーコレーター、水筒、ヘッドランプ、電池、小型ナイフ、ライター、冬用上着、手袋、キャンプ用マット、1日分の水とインスタント食料、、、

リィックサックの中には非常用の携帯シェラフ、コンパス、超小型調理機材一式、下着、サポーターなどなどの小物類、、、

元はキャンプから始まっているので自分流の小物類があるわけです。

この動画ではタープを利用して雨露を凌げるようにしていますがブルーシートなどで代用できます。

今日、5月17日です。天気は良いのですが風が強く、前の日は雨だったので地面の表面は乾いていましたがすごい湿度でした。

マットを敷いて寝ても肌寒い感じで居心地は最悪でした。季節でもかなりの違いがあると思いますが真冬だったら数時間の命ですね、、、

たぶん。自然というのは人間にとって脅威そのものですね。その入り口付近でうろうろしていますw。


普段はこんなとこ来るのにタープなんて使わないんです。でも災害時を想定して雰囲気を味わおうと簡易テントを設営してみました。

風が吹くと室内がなくなってしまいます。この映像みてください。達人の方がいらっしゃいましたら対策教えてください。ませ。

6メーター×3メーターのタープです。ちなみにメーカーはスノーピークです。

災害?と言ってもどんな災害でしょうか?日本では地震、津波。をまず第一候補ですか

次に火山の噴火でしょうか?とにかくインフラが途絶えた時の準備をすることです。

二三日から一週間位までの準備ですよね?

フレッパーズって最近知りましたが世紀末終焉に備える人達です。

そこまで行くと際限なく死ぬまで準備するしかないです。

ネットを頼りに生きていますが、なんか最近変な感じです。

国同士がサバサバしてるというか心が通わないと言うか、、、

もしかして?と思ってる人も多いと思います。

これに関しても準備するのは、いいことかも知れません。

まあ、これに関しては気休め程度なのかも。と思いますが。

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